ティムロビンスはトップガンに出てた!?高身長!出演映画&妻/現在は?

Pocket

ティムロビンスといえば、1994年公開の「ショーシャンクの空に」が有名な作品であり、パット出てくるところ、、。

しかし、1986年5月16日公開のトニースコット監督でトムクルーズ主演の名作「トップガン」のキャストの欄に、ティムロビンスと出ています。

はて?ティムロビンスはトップガンのどこに出ていたのでしょうか、、?

スポンサーリンク

 

ティムロビンスはトップガンに出てた!?

 

 

1994年公開の「ショーシャンクの空に」で一躍有名になったティムロビンス。

今回のテーマの「トップガン」は1986年公開。ティムロビンスが有名になる8年前ですね、、。

 

キャストに名前があるので、出ていることは間違いないですが、一体どこで出ているのでしょう??

 

ファンの方の意見だと、こう述べられています、、、。

 

エリート航空戦訓練学校(トップガン)が物語の舞台になる前の最初の方で、マーベリック機と共にMIGとの空中戦を行い、パニック状態になったクーガー機にRIO(後席に搭乗するレーダー迎撃士官)として乗っていたのがティム・ロビンス演じるマーリンです。

 

 

物語の後半では緊急出撃命令が下った後に急遽RIOとしてマーベリック機に搭乗しました。
但しどちらのシーンもヘルメットとシールドで顔が隠れほとんど見えません。
ティム・ロビンスとわかるのは、ヘルメットを脱いで降機するシーンあたりからのごく短い時間です。

 

出てました!どうやらちょいちょい出ているみたいですね!

まあ当たり前なんですが、、(笑)

 

敵機を撃墜して空母に凱旋したマーベリックは甲板で大歓迎を受けるが、マーベリックの背後にひときわ背の高いパイロットが笑顔で立っている。この男こそ後の大物ティム・ロビンス。

 

 

冒頭の戦闘でパニックを起こしてマーベリックに助けられるパイロット・クーガーの後席に座っていたレーダー担当士マーリンをロビンスが演じていた。

 

事故死したグースの代わりにマーベリックの後座に座ったのもマーリン。

 

 

どうやら冒頭のシーンにハッキリ登場していたみたいですね!

過去の名作を見ると、この映画にこの人出てたんだ!とか、

当時まだ売れていない頃の名優たちが共演していたりして面白いですよね。

 


 

高身長!出演映画&昔(若い頃)は?

 

 

高身長!出演映画&昔(若い頃)は?

スポンサーリンク

 

ティム・ロビンス(Tim Robbins, 1958年10月16日 – )は、俳優、映画監督。アメリカ合衆国カリフォルニア州ウエストコビナ出身。童顔でありながら身長195cmの大柄な俳優。『ショーシャンクの空に』の主演俳優、クリント・イーストウッド監督の『ミスティック・リバー』助演男優賞俳優として知られる。

 

ティムロビンスはアメリカ合衆国カリフォルニア州に生まれ、子どもの頃にグルにヴィレッジに引っ越します。

 

女優の母メアリーと、ミュージシャンの父ギルロビンスとの間に生まれました。

彼が12歳の頃には演劇を志すようになり、ニューヨークの大学プラッツバーグという州立校に2年間学び、UCLAフィルム・スクールという場所でも演劇の勉強をしていたみたいです。

 

妻は?結婚してる?息子は?

 

彼が23歳の時にロスで「劇団アクターズギャング」を立ち上げたそうです。

映画デビューは1984年彼が26歳の時です。

中でも当時注目されたのは1988年公開映画「さよならゲーム」。

 

 

この映画でティムロビンスはマイナーズリーグの新人投手を演じ若手の俳優として注目されるようになりました。

 

そしてこの映画での共演がキッカケで後のパートナースーザンサランドンと出会い交際をスタートします。お子さんは男の子2人。

1992年5月4日生まれのマイルズロビンスと1989年5月15日生まれのジャック・ヘンリーロビンスです。

 

 

現在26歳の次男マイルズは、両親と同じ俳優業をしていて、長男ジャックは現在29歳で、映画監督の仕事をしています。

 

芸能一家と言う事ですね!

ですが、ティムロビンスとスーザンサランドンは2009年にパートナーとしての関係を解消しています。

 

今現在は?

 

 

若い頃の輝かしい経歴を追ってきましたが、ティムロビンスも現在は59才、、。

もうすぐ定年になるという事ですが、元のパートナースーザンとの関係を解消し、

息子も成人し働きだしたわけなのですが、ある情報筋によると、どうやら若い女性とデートする姿が度々目撃されているそうなんです!

 

俳優業も、脇役から、主役までなんでもこなし、更には脚本も、、プライベートでは若い女性も落とすモテモテおじさんと言う事で、カッコいいですね!

 

 

自身が監督した『クレイドル・ウィル・ロック』のプロモーションの為、2000年8月に当時のパートナーのスーザン・サランドンと共に来日している。その際には帝国ホテルで来日記者会見を行った。プロモーション以外では、2011年8月に自らのバンドを率いて来日。ブルーノート東京にて数回ライブ公演を行った。

 

更には音楽業、作家などの活動もしているようで、多彩な才能を惜しげもなく発揮しているみたいですね日本にも来日し、お仕事することもあるようです!

スポンサーリンク

Be the first to comment

Leave a Reply

Your email address will not be published.


*


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)