室井佑月の若い頃まとめ!レースクイーン/ホステス時代もヤバイw実は韓国人で本名は?

小説家としてやコメンテーターとしても活躍されているタレントの室井佑月さん。今回は室井さんの若い頃についてまとめました。レースクイーン時代や、ホステス時代の驚愕エピソード、更に、韓国人疑惑に関してや、本名についても調べました!

【室井佑月の若い頃まとめ!】レースクイーン時代と、なった理由は?

現在は数々の番組に出演している室井さんですが、昔のお姿に関してはあまり語られていませんよね…。調べてみると割と衝撃の過去を過ごしていたみたいなので、ご紹介しましょう。

室井さんは現在、小説家やテレビタレントとして活躍なさっていらっしゃいますが、若い頃はレースクイーンやホステスとしてお仕事をしていたそうです。

ここにレースクイーン時代のエピソードなどをまとめました。

  • ミスコンに多数出場して賞金を稼いだ。91年ミス栃木、93年ミス公園通りフォトジェニック賞、ミスコスプレクイーン賞など。
  • レースクイーンを8ヵ月でクビになった。
  • 同居していた母親を養う為に朝から夜中までかけもちで働いた時期がある。朝はコンビニ(仕出し、清掃)、昼はファーストフードの店員、夜は銀座のホステス
  • 土日レースクイーンの合間に母親が途中で投げ出した箸を紙袋に入れる内職をした。

と、こう見てみるとレースクイーンになったキッカケの1つとして室井さんのお母さんが絡んできますね。養うためと書いてあったのでご病気になったかどうか細かいことはわかりませんが、何かしらの支援が必要になったという事はわかりますね。

【室井佑月の若い頃まとめ!】ホステス時代

レースクイーンになった理由としては、母の事が関連しているとわかりましたが、ホステスにもなったのはなぜでしょうか?単純にお金が足りなかったと考えるのが普通ですね。

実はこのホステス時代に、現在の職業である小説家になろうと決めたんだそうで、室井さんからしたら人生のターニングポイントだったのかもしれないですね!

今回は室井さんのホステス時代のエピソードをまとめてみました!なぜ小説家になろうと思ったかについてもここで分かるかと思います。

  • 銀座のクラブ4軒を渡り歩いて約4年間ホステスとして働いていた。
  • 景気がいいときはチップだけで家賃と光熱費が払えたほど稼いだ。
  • 銀座の店で話すネタ仕込みのつもりで専門学校のノベル科に入学、講師に「君は才能があるから小説を書いてみたら」と言われて小説家を志した。
  • 銀座時代に4歳、新人賞応募時代に2歳、年齢をサバよみしていた。
  • ホステス時代、客に合わせて毎回嘘を付いていた。
  • ホステス時代、1年に3回誕生日を設定していた。
  • ホステス時代、水をたくさん飲んで自ら吐いて酔いを覚まして明け方まで文章修業をした。

と言う事で、ホステス時代もかなり稼いでいたようですね。さらに年齢をサバ読みしていたというのもまあ、よくあるとは思いますが、それを言っちゃうとこもまた室井さんスタイルなのかもしれませんね!(笑)

【室井佑月の若い頃まとめ!】室井佑月の幼少期(昔)は?両親や小中高校時代のエピソードも!

さあ、今まではレースクイーン時代やホステス時代について色々と見てきたワケですが、割と意外なエピソードもあったかと思います。実はそんな室井さんのルーツは幼少期にありました。

今回は室井さんのレースクイーン、ホステス時代よりもっと前にさかのぼり、幼少期や、小学校、中学校、高校時代について見ていきましょう!

1970年2月27日に、青森県で製薬会社の営業マンの父と、元ホステスの母との間に生まれました。室井さんがレースクイーンやホステスを職業として選んだのは少なからず母の影響もありそうですね!

実は室井さんは幼少期からそういった英才教育を受けていたんだそう。父や母からしたら教育をしているつもりはなかったんでしょうが、やはり親の影響を受けないなんてことは考えづらいですね…。

今回は調べていくうちに出てきたご両親に関してのエピソードをまとめてみました!

  • 父親は製薬会社の営業マンだった。組合活動で解雇されて以降転職を繰り返した。
  • 母親は銀座の高級クラブ「コパカバーナ」のホステスだった。
  • 父親はギャンブルが大好きだった。
  • 「動物園に行くぞ」と言って競馬場に連れて行かれた。
  • 家の家計の浮き沈みが激しかった。
  • お小遣いを10万円貰った翌月に給食費さえ払えない事があった。
  • 父親はほとんど家に寄り付かなかった。
  • 1年間失踪した事があった。家族団欒の思い出がない。
  • 母親に甘やかされて育った。
  • 勉強しろと言われた事は一度もなかった。
  • 雨が降ると「風邪をひくから学校を休みなさいよ」と勧められた。
  • 「目が悪くなるから本は読むな」「女は財布の中身が計算できればいい」と言われた。
  • 父親に何人も愛人がいた。
  • 父親と愛人のデートに付いて行った。父親の愛人にメイクを教えて貰った。
  • 父親が経営していたポーカーゲームなどの違法のバクチ場が繁昌していた頃、父親がガンガンお小遣いをくれたので毎晩友達と飲み歩いていた。
  • 父親のバクチ場が摘発されて倒産して莫大な借金を抱えた父親が行方不明になった。

と言う事でこう見るとあまり暖かい家庭で育ったとは考えづらいですね…。しかしながら親の言う事を素直に聞いてしまうのが子供というもの、段々とそれが普通になっていたんでしょう。

幼少期からこんな感じだったらそりゃあ、今あんな感じになりますよね。(どんな感じ?笑

そして室井さんの小学生時代のエピソードがこちら。

  • 小学校時代、夏休みの宿題で父親に書いて貰った読書感想文で文部大臣賞を貰った。
  • 小学校時代、6回転校。
  • 小学校時代、じっと座っている事ができず、授業中に校庭に出てひとりで遊んでいた。
  • 小学校時代、宿題を一度もやらなかった。夏休みや冬休み明けの日は必ず休み、宿題の提出期限が過ぎた頃に登校した。

普通の生徒じゃないことは間違いないですね。(笑)

ここから中学高校と進学していくわけですが、あまり勉強している感じはエピソードを見る限りありませんが中学時代の成績は結構よかったんだそうです。天才肌なのかもしれないですね!

ちなみに出身高校は栃木県立石橋高校という所、室井さんが在籍していた時はどうだかわかりませんが、現在は公立の共学になっていて偏差値は66だそうです。

そして室井さんの中学高校時代のエピソードをまとめました。

  • 中学時代、勉強は嫌いだったが成績は良かった。
  • 高校は進学校。
  • 高校時代、目標も目的もなく怠惰で無気力な毎日を過ごした。成績は下から3番目だった。
  • 14歳の時、近所の15歳年上の医者を相手にセ〇クスを初体験(自分から誘った)。その後相手にして貰えなかったので家の前でまちぶせなどストーカーまがいの行動を取った。
  • 高校卒業後、イギリスに短期留学した。留学中に父親と一緒にモナコでギャンブルをして父親は負けて無一文になった。

初体験が14歳という所は目を引きますね(笑)

【室井佑月の若い頃まとめ!】実は韓国人?本名は?

室井さんは韓国人なのではないかという疑惑があるようですが、前途の通り韓国人だという決定的な情報は出てきておりません。理由としては”本名が非公開だから”と言う理由でこの噂が立ったみたいですね。

【室井佑月の若い頃まとめ!】恋愛遍歴/男関係のエピソード!

ホステスやレースクイーンとキラキラした感じの職業についていた室井さん。先ほども書いたように恋愛に関してはかなり積極的です。今回はそんな室井さんの恋愛に関するちょっと驚きのエピソードもまとめました!

  • 好きなタイプ…ものすごく年上かものすごく年下の男性。色白で病的にやせている男性。ダメな男性。
  • 健康的なアウトドアタイプの男性は苦手。
  • 「結婚しよう」と言われるとパンツを脱ぎたくなる。
  • 21歳の頃、競輪の必勝法を研究する為に競輪選手と交際した。
  • 失恋のショックで漂白剤で自殺を計った事がある(偶然上京して来た母親に発見された)。
  • サーキット場で彼氏の膝の上に座っていたのがバレてレースクイーンをクビになった。
  • レースクイーン時代に彼氏が借りてくれたマンションに盗聴器が仕掛けられていた。
  • 外反拇指を手術した時の医者に口説かれて生活の為に割り切って愛人をしていた。部屋を借りて貰って月30万円のお手当で週に1回セ〇クスしていた。「どうして奥さんのように綺麗な人があんな男と?」と正直に話して妻と仲良くなった。
  • 好きな男に貢いでしまう癖がある。ひとりの男性に2000万円貢いだ事がある。
  • 彼氏の携帯をチェックした事がある。
  • 30歳の頃にバストを整形(整理食塩水を入れた)するまでAカップだった。
  • 同居していた彼氏に何も言わずに海外旅行に行った事がある。
  • 9歳年下の男性からプロポーズされた(=06年)。
  • 元カレをベビーシッターとして雇っていた。

どうでしょうか、個人的には結構驚きでした(笑)