マットデイモンの妻が超美人!性格は??

ボーンシリーズ、デットプール、オーシャンズ、リプリー、アジャストメント、マイティーソー、オデッセイ、エリジウムなどで活躍する大スターマットデイモン。

2005年12月に一般女性と結婚したマットデイモンですが

今回は彼の知られざる素顔と性格や、妻、私生活について調べました!

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マットデイモンの超美人妻

ルシアナ・ボザン・バロッソ

生年月日: 1976年 (年齢 42歳)
生まれ: アルゼンチン サルタ
結婚した場所: アメリカ合衆国 ニューヨーク州 ニューヨーク マンハッタン
子供: アレクシア・バローゾ、 イザベラ・デイモン、 ジア・ザヴァラ・デイモン、 ステラ・デイモン
配偶者: マット・デイモン (2005年から)、 Arbello Barroso (2004年まで)

 

彫りが深い美人系!とも思えますが、目が垂れ目だしかわいい系にも思えてくる!

ですがお年は42歳と結構いってました(笑) ですが美人です!

ホントに美人ですよね。ネット上やファンの間でも話題になっています。

「顔が艶々で張りがありすぎ!」「ボトックスとフィラーで顔が変わった」

「素晴らしい夫の愛もあるけれど、お金がかかっているって感じで羨ましい」

「どんどん美しくなっていく」と、嫉妬と羨望の声が挙がっている。【NY在住/JUNKO】

こんなに褒められてマットもさぞ喜んでいることでしょう(笑)

妻に選んだのは子持ちの一般女性でした。

とありますが子供がいたんですね!更には1976年生まれと言う事でデイモンより6才年上となります!

マットデイモンが養父になることを引き受け結婚に至りました。

これまでスーパーモデルや女優さんなどと沢山お付き合いしてきたマットデイモンですが、

最初の結婚相手に選んだのが子持ちの一般女性とは驚きです!

マットデイモンの気まぐれか、、はたまた彼女に凄い魅力があったのか、、

いったいどんな方なのでしょう??

 


2人の馴れ初め

 

2人が出会ったキッカケは、本当に偶然でした。

ある時マットデイモンが、2003年公開映画「2人にクギづけ」の撮影中。ロケでマイアミへ行ったことがありました。

マイアミには有名なクラブがあり、マットデイモンは映画関係者とそのクラブに入ったそうで、

そこでバーテンダーをしていたのが、後の妻ルシアナ・ボザン・バロッソでした。

 

テーブルに飲み物を運びに来ただけの彼女を一目見て、何か運命的なものを感じたそう。 つまりは一目ぼれってやつです。

ですが不思議な事がおこり、マットデイモンは当時のことについてこう述べています。

「妻と子供を持っている自分の環境を感じることができた」

とこう語っていて、その日初めて会ったばかりの彼女にある意味予知夢や第六感といったような不思議な感覚を覚えたそうです。

更には、こんなエピソードも!

「夜遊びに行くつもりはなかったんだけど友人たちに連れられてバーへ行ったんだ」

パパラッチから逃げようとしていた彼を助けてあげたんだとか。

「妻はソウルメイト。彼女なしの人生なんて想像できない」

どうやら本当に運命というのはあるかもしれないですね。もしくは前世で2人はあっていたとかパラレルワールドでとか、、(笑)

映画の見過ぎですね(笑)

 


性格は??

ハリウッドスターと聞けば浮かぶのはキラキラしたイメージですよね。

しかしこの男。マットデイモンはハリウッドスターの中で「最も普通の男」だといわれているそうです(笑)

マット・デイモンは『グッド・ウィル・ハンティング』や『オーシャンズ11』などで大活躍した、

アメリカの超人気俳優ですが、ハリウッドの俳優たちの中でも、最も”普通の人”と言われています。

結婚したのも一般人の女性と言う事で、パパラッチも何もネタが無い程スキャンダルが無いそうなんです。

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マット・デイモン曰く、結婚相手が一般人だったからパパラッチに追われることもないのだとか。

また、ゴシップのネタになるような浮気などもしないため、パパラッチが追っても面白くない。

だからこそ追われることがない、というのも納得できますね。

なぜそう呼ばれているのか、探ってみました!

 

 

マットデイモンは妻のルシアナ・ボザン・バロッソとの間に彼女の連れ子1人+実子3人の4人のパパなわけですが、言ってもスーパースターじゃないですか。

ですがマットデイモンは”普通に”娘を学校まで歩いて送っているそうなんです(笑)

今まで目立ったスキャンダルもなく、バーテンダーだった女性と結婚し、

一般人の父親のように、娘を歩いて学校まで送ります。

むしろ普通のお父さんより家庭的でいいパパだと思いませんか?

 

仕事より家族!

2006年に映画「ジェイソンボーン」のプロモーションで情報番組に出演したとき、突然休業を発表し、世間を驚かせましたよね。

映画の撮影が立て続いていたマット・デイモンは、

家族の時間を確保するために一年間仕事を休むことにしたそうです。

これが実は家庭の為家族の為であったそうなんです!仕事より私生活。自分より家族。

とても家庭的でいいパパって感じですね!

 

 

ストイック

1996年公開の映画『戦火の勇気』で大幅な体重の原料をして死にかけたというエピソードがあります。

数年後、マット・デイモンは映画『戦火の勇気』にてデンゼル・ワシントンに反するヘロイン中毒のベテラン脱走兵役を演じます。

その際に、約18キロの減量をし、あやうく死んでしまうところでした。

また、この減量はその後数年間に渡りマット・デイモンの健康をに影響を与えることとなります。

死にかけたうえ後遺症を残す結果となっても仕事には手を抜かない。

というかなりのストイックさが垣間見えました。

更にはマットデイモンが毎回毎回死にかけるまで自分を追い込んで演技に集中するために、

俳優トムハンクスはマットが役者をやることを反対していた。なんていうエピソードもあるくらいです。

更には、

マット・デイモンは、映画『レインメーカー』出演にあたり、

南部地方のアクセントを習得するために、テネシー州でバーテンダーとして働いていました。

また、自然なアクセントを学ぶためにお店の客を、”方言の先生”として雇っていました。

役作りの為に実際に働いちゃうという徹底ぶり。さすがは世界のマットデイモンです。

家庭的なのに仕事もバリバリってすごくないですか!?

やっぱり映画は好きなんでしょうね、、急にポルノ映画に出演したいといったそう。(笑)

”キャラクターに特化したポルノ映画に出演したい。

キャラクターの心の葛藤や成長に特化した内容で、ポルノシーンはキャラクターの成長や心の描写を助けるような映画だ。”

なんとなくわかるような分からないような、、(笑)

 

正義感がある

マットデイモンは、俳優業の他にこんなこともしているみたいです。

アフリカの貧困地域に飲料水を提供しているNGO組織 ”H2O Africa” や、

世界中で人間の基本的人権の侵害に対する反対運動を行っている ”Not On Our Watch” に出資しています。

この様な活動をしており、ほかにも貧しい子供たちの為の活動や災害の支援などもしているそうです。

一体どこまでイメージ上がればいいんでしょう(笑)

更には、

長年の友人であるベン・アフレック&マット・デイモン
俳優のマット・デイモンは、親友のベン・アフレックが「才能のないおバカ」
と評価されていたことに憤りを感じていた。

と述べており友達思いなところにも好感度アップですよね。

 

ちなみに、運命的な出会いをし、奇跡を信じる系のマットは、

マット・デイモンは喫煙家でしたが、催眠術師の手助けにより禁煙に成功したそうです。

だそうで、割と純粋で素直な一面もあるかもしれないですね!

 

世界的大スターといいパパで友達思いというとんでもなく好感度抜群のマットデイモンでした!(笑)

 

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